10月29日から「GyaO!(ギャオ!)」で「84★チャーリー・モピック ベトナムの照準」が配信されています。

SHIT! VIETNAM 眼をそむけるな――。
1969年、ベトナム。陸軍第84撮影部隊所属のドリュウリー少尉と部下のコードネーム“チャーリー・モピック”は、教習用の記録映像撮影のため、偵察小隊の作戦行動に参加することになる。偵察小隊を率いるのは黒人のオドネガン軍曹(通称OD)以下、4人の部下たち。ジャングルの中に仕掛けられたベトコンの罠。死と隣り合わせの恐怖の中、兵士たちは疲労困ぱいしてゆく。やがて、小隊は敵の大部隊に遭遇し激しい戦闘が開始される。ODの指揮の下、必死に闘う兵士たち。しかし、密林に潜むべトコンの攻撃力の前に1人また1人と倒れてゆくのだった……。

84★チャーリー・モピック ベトナムの照準 84 Charlie MoPic 84☆チャーリー・モピック ベトナムの照準 84C MoPic

ただ通常ベトナムからアクセスすると下記のメッセージが出て視聴できません。 ※2014/7/15(火)の記事

日本国外からは映像を視聴できません。
Sorry, this video cannot be watched in your region due to licensing restriction. Please visit our Facebook Page to find videos available to your region and check out the latest trend of Japanese Entertainment.

詳しくはヘルプの「日本国外からは視聴できません。」をご覧ください。
For more information about region restriction, click here.

この映画をまだ観たことがありません。
Amazonでは結構良いレビューがあります。

観てみようと思います。

11月28日(日本時間)までの配信です。

ベトナムには直接関係ないですが、海外赴任者にとっては身近な英会話ネタ。

日曜日に開催されているキッズ柔道クラスの写真を毎回フェイスブックに投稿しています。

キッズ柔道クラス

その中にタグ付されている女性の友達(私の友達にはなっていない)から下記のコメントがありました。

You always give it your best shot.

「いい写真だね」という意味だと思って、「キッズ柔道クラスの写真は○○さんが全部撮っています」と返信しました。

夕食時、その彼女が「あのコメントの意味分かってる?写真のこと言ってるんじゃないよ」とケラケラ笑って言ってきました。
私は「give one’s best shot」という慣用句を知りませんでした。
「いつも頑張ってるね」といったところ。

さらに「この歌知らない?」と言って、「Hit me with your best shot ~♪」と歌い始めました。
「Pat Benatar」のアルバムは何枚も持っているのに...
自分の英語力のなさを最近実感しています。

毎週日曜日の午後1時から「キッズ柔道クラス」が開催されています。
場所はホーチミン市Bình Thạnh区にあるサービスアパートメント「The Manor」内にあるフィットネスクラブ「Star Fitness」です。

キッズ柔道クラス

ベトナム警察も参加したようです。

ベトナム警察音楽隊

きょう、東京・銀座に4ヵ国から11の警察音楽隊が集結し、パレードしました。世界各地で年に1度開かれているイベントで、今回が21回目となります。4年ぶりの日本開催となった今年は、パリ警視庁、ベトナム警察、ジャズの演奏が有名なニューヨーク市警などが参加しにぎやかな演奏で見物客を楽しませていました。

『ワールドビジネスサテライト』より

http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/news/post_119464/

日本でのベトナム人の犯罪が最近ひどいので、この際ベトナム警察で捕まえてベトナムに連れて帰ってほしい...
善良なベトナム人が迷惑します。
日本人の対ベトナム人印象ってどんどん悪化しそう。

摘発件数は中国、窃盗・強盗はベトナムが最多 来日外国人犯罪 今年上半期
2016.10.7 21:03

今年1~6月に全国の警察が摘発した来日外国人(永住者らを除く)の犯罪は6776件で、前年同期より198件(3・0%)の増加だったことが7日、警察庁のまとめ(暫定値)で分かった。摘発人数は4825人で、19人(0・4%)の減少だった。

警察庁が統計を始めた昭和55年以降、年間摘発件数のピークは平成16年の2万4487件で22年からは横ばい傾向。摘発人数は17年の1万800人が最高で23年から横ばい状態が続く。今年上半期の摘発件数を国籍別で見ると、最多は中国の2126件、次いでベトナムの1515件。摘発人数も中国が1553人、ベトナムが1020人で、いずれも両国で半数以上を占めた。

罪種別の摘発件数を国籍ごとに分析するとベトナムは全体で2781件だった窃盗のうち877件、42件だった強盗のうち16件で、いずれも最多だった。

『産経ニュース』より

http://www.sankei.com/affairs/news/161007/afr1610070024-n1.html