あ~、別に普通の風景です。

車にはねられないのが奇跡と思えるベトナム・ホーチミンの横断歩道(動画)
2010年12月08日 23:58

車にはねられないのが奇跡と思えるベトナム・ホーチミンの横断歩道(動画)

こちらベトナム最大の都市ホーチミンの道路だそうですが、横断歩道だろうと車やバイクが止まる気配はまったくありません。

そこを平然と歩行者たちが渡って行きますが、轢かれないのが奇跡という状況になっています。

見ていてハラハラしてしまうホーチミンの勇者たちの映像をご覧ください。

バイク、乗用車、バスと、我が物顔で走っていく車の群れ。

よく轢かれないものだと感心してしまうほどですが、途上国の道路ではよく見る光景なのだそうです。

いやはや、たくましいの一言しかありませんね。

映像をご紹介くださったlennon199191様、ありがとうございます。
>>読者投稿について

車にはねられないのが奇跡と思えるベトナム・ホーチミンの横断歩道(動画)

『らばQ』より

メーカー希望小売価格が販売価格を上回るって日本ではピンと来ないですね。
いやニンテンドーDSやプレイステーション3などでは便乗した値段の例もあるし。
需要と供給のバランスとは言え、何か浅ましい。

Honda Air Blade F1 ホンダ エアブレード

ホンダ エアブレード F1

Honda Lead ホンダ リード

ホンダ リード

バイク販売価格、年末商戦で急上昇
2010/12/08 08:20 JST配信

 年末商戦に向けて、バイク販売企業はバイクの販売価格を大幅に引き上げている。7日付ベトストックが報じた。

 ベトナムで組み立てられたバイクのハノイ市での販売価格は、「ホンダエアブレードFI(ブラック)」は4200万ドン(約16万5000円)、「ホンダリード」は3780~3820万ドン(約14万8000~14万9000円)と、ホンダベトナムの公式価格よりそれぞれ1000万ドン(約3万9000円)、600万ドン(約2万4000円)高くなっている。また「ホンダウェーブS110」や「ホンダスーパードリーム」なども、公式価格よりも300~400万ドン(約1万2000~1万6000円)高くなっている。

 また、輸入バイクの販売価格は「ホンダSH 150i(ブラック)」が3日間で250ドル(約2万円)上昇し7650万ドル(63万5000円)、「ホンダPCX」は8000~8500万ドン(約31万4000~33万3000円)、「ホンダエアブレード」は6000~6700万ドン(約23万5000~26万3000円)、「ピアジオべスパLX」は8000~8200万ドン(約31万3700~32万1600円)となっている。

http://www.viet-jo.com/news/economy/101207082308.html

『VIETJOベトナムニュース』より

日本国内のアクセスからのみ視聴できるようです(さっき試したらブロックされていました)。
ちなみに私はベトナムではテレビを所有しておらずネットでもテレビを見ていません。
でも日本では家族のために受信料払っているぞ!

受信料については大いに議論のあるところですが、クオリティの高い番組を観たときは、払ってもいいな思うこともあるのは事実です。
でも現在の徴収方法はもう限界にきていると思います。

ウチは貧乏だったので英会話の習得はNHKの語学講座だけでの独学でした。
なのでNHKにはお世話になりました(日本に戻ればまたお世話になります)。
でも偏向報道は絶対にやめてね。

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/07/010/index.html

身長150cmに満たない女の子がたくさんいるベトナムではこの身長だけでもインパクトがありますね。

ちなみにベトナムでは150cmに満たない女の子は決まって自分の身長を「150cm」と言います。
ふとしたきっかけで150cmと言っていた女の子たちの身長がバラバラかつそれ未満だと分かったときがありました。
そのことをベトナム在住歴の長い方に話したところ、「こっちの子は150cmまでは正しい身長を言うけど、それ未満は150cmって答えるよ」と言っていました。

以前私のとなりの部屋に住んでいたカナダ人に、この話をしたところ、驚いたように「そうなんだよ!」と以下のエピソードを話してくれました。
彼はベトナム人に教室で英語を教えていた時があったのですが、その際「身長は?」というやり取りで小さい女の子はみんな「150cm」と答えたそうです。
彼はみんなを立たせて、「じゃあ、何でこんなに身長が違うんだ」と言っても、みんな「150cm」ですと答え続けたそうです。
彼はからかわれたと思ったらしく、当時は怒ったとのこと。
私の話を聞いて彼は「なるほど」とそのような状況になったことを理解したようです。
とは言っても150cmと言い張る理由は分からず。

ちなみに日本語が話せる女の子(150cm未満だけど150cmと公称)に「何でみんな『150cm』って答えるの?」と尋ねたことがあります。
コンプレックスからではないらしく、特に恥ずかしがったりしている様子もなく、「う~ん」と返答に困っていました。
「そんなこと聞かれても、分からない」といった感じ。
理解不能。

理由を説明できる、あるいは「身長147cmです」などと答える女の子がいたら教えてください。

これで12歳とは!! 大人びたベトナムの美少女モデルに世界が激震

これで12歳とは!! 大人びたベトナムの美少女モデルに世界が激震

近頃の女の子は大人びているというが、まさかこれほどまでとは……ッ!
2009年にベトナムで開催されたモデルコンテストで優勝したスタイル抜群の美女が、いまベトナムだけでなく世界のネットユーザーの間で話題になっている。

彼女の名前はホアン・バオ・トラン・レ(Hoang Bao Tran Le)ちゃん。身長172センチで、年齢はナナナ、なんと12歳! 1998年12月3日生まれのベトナム美女。つまり12歳になりたてだ。

スラリと伸びた長い脚。笑顔を際立たせるかわいいえくぼ。モデルコンテスト出場時は160センチ後半だった身長も、現在では172センチ。現在、ホアン・バオ・トラン・レちゃんはプロのモデルとして活躍中だ。

すくすくと成長するホアン・バオ・トラン・レちゃんに対し、世界津々浦々のネットユーザーの一部は「もう成長しないで!」、「そのままでいて!」といった反応も示している。

ちなみに、東南アジア諸国で生活してきた当編集部員に話を聞いてみたところ、「好みもあるが、東南アジアで一番かわいい女の子がいる国といえばダントツでベトナム。若かれし頃のプリンセス・テンコーみたいな美女がゴロゴロしている。気の強い女性が多いが、それがまたイイ!」と力強くコメント。

さらに、「ベトナムの女性は、よく言葉の語尾に『~ニャ』と付ける。これは『~ね?』的なニュアンスなのですが、猫みたいで、なんというかその……かわいすぎて萌え死にそうになります!」と、意外な事実も判明した。

また、ベトナムで仕事をしていた日本人女性によると「ベトナムには竹野内豊みたいな『デプチャイ(イケメンの意)』もゴロゴロしていますよ。そうでないのも多いけど、イケメン率は高いと思う」とのこと。

知られざる美少女&イケメンのるつぼとして、一部の間では有名であったベトナム。海外旅行の候補地に加えてみるのも大いにアリだろう。

http://rocketnews24.com/?p=59922

『ロケットニュース24』より

「第1回 AKIBA萌キュンGP 2010 〜メイドNo.1決定戦〜」のファイナルイベントが本日実施されました。
http://moegp.jp/

弊社のグループ会社が運営する「戦国メイドカフェ&バーもののぷ」から「前田あずさ」さんがエントリー。

前田あずさ 株式会社ぱるてのんプロ 戦国メイドカフェ&バーもののぷ 第1回 AKIBA萌キュンGP 2010 〜メイドNo.1決定戦〜
http://mononopu.com/

なんと、見事グランプリ!
TBSの「情報7days ニュースキャスター」でも取り上げられました。
http://www.tbs.co.jp/jouhou7/bn20101204.html

「前田あずさ」さんのおいしくなるおまじない。

「AKIBA萌キュンGP 2010」での「前田あずさ」さんのコメント。

「AKIBA萌キュンGP 2010」の様子。

「前田あずさ」さんのブログもご覧になってください。
前田あずさ 株式会社ぱるてのんプロ 戦国メイドカフェ&バーもののぷ 第1回 AKIBA萌キュンGP 2010 〜メイドNo.1決定戦〜
http://ameblo.jp/azusamnnp

「バインミー」の値段も3年前にくらべれば2倍以上ですね。
具材によっても違いますが、中心部に近いローカルの屋台で10,000 VND(本日のレートで約43円)前後くらいかな。
「ベトナムフェスティバル2008」のバインミーの値段を教えたときはローカルの子たちはみんな驚いていました。 ※2009/8/21(金)の記事
もちろんこの記事のバインミーの値段を教えたらぶっ飛ぶように驚いていました。
10倍どころじゃないですからね。

難波にベトナムサンドイッチ「バイン・ミー」専門店-「タケウチ」とコラボ

難波にベトナムサンドイッチ「バイン・ミー」専門店-「タケウチ」とコラボ

米粉をブレンドした「ブランジュリ タケウチ」特製パンを使用

 なんばパークス(大阪市浪速区難波中2)6階に12月2日、ベトナムサンドイッチ専門店「バイン・ミー 70」(TEL 06-6641-3880)がオープンした。

 同所で営業していたベトナム料理店「ロータス サクレ」をリニューアルし、ベトナムサンドイッチ専門店としてオープンした。店舗面積は20坪。席数は28席。

 「バイン・ミー」はベトナムがフランスの植民地だったことから、フランスのバゲットにベトナムの食材を挟んで作られたベトナム製サンドイッチ。数年前にニューヨークでヒットし、日本国内でも東京には販売店が作られたが、関西では初という。大阪で人気のパン店「ブランジュリ タケウチ」(西区靱本町1)とのコラボレーションで作り出したバゲットは、米粉をブレンドし、バターを用いずオーガニックのココナッツ油脂を使用したヘルシーなパンを使っている。

 バイン・ミーのメニューはキュウリ、なます、パクチー、オリオンを挟んだ定番の「プレーン」(580円)から「ハム」「チキンブレスト」(650円)、「エビとアボカド」(680円)、「ポークリブステーキ」(700円)まで10種類。イートインの場合、各100円アップとなり、フライドポテトとチリケチャップが付く。セットメニューにはスープセットやドリンクセットも付く。練乳入りのアイスベトナムコーヒーやハスのお茶、ベトナムのシェイク「シン・トー」、ベトナムビールなど現地のドリンクも提供する。

 「今後はディナーのコースも考えていきたい」と話す垣内店長。ヘルシーなパンや野菜をふんだんに使ったメニューで女性客の利用を狙う。「まず多くの人に、この関西では初めてとなるバイン・ミーを味わっていただきたい」とも。

 営業時間は11時~22時30分。

http://namba.keizai.biz/headline/1617/

『なんば経済新聞』より

最近フリーペーパーの発刊が続いていますね。
ビジネスの観点からは別として、利用者の立場としては嬉しい。
この「週間Vetter」デカい(写真にはジッポーライターを置いてみました)。

日本語無料情報誌「週間Vetter(ベッター)」

WEBでの第1号の表紙は米倉涼子さんでした。
でも実際は佐々木希さんでした。


http://www.wkvetter.com/

<<追記>>
WEBでも佐々木希さんのものに差し替えられていました。

報道関係者各位
プレスリリース

Sunrise Advertising Solutions、初の在ベトナム日本人向け無料週刊情報誌「週刊Vetter」を創刊
~日本と現地の最新情報を一週間まとめてお届け。ベトナム生活をもっと豊かに楽しくする週刊誌。~

Sunrise Advertising Solutions Co., Ltd. (本社:ベトナムホーチミン市、CEO:岡本博之) はベトナムにて在ベトナム日本人向けの無料週刊情報誌「週刊Vetter (ベッター) 」を創刊いたしました。当初はホーチミン市とその近郊都市を中心として配布を行い、2011年初旬にハノイ等の主要都市へも配布ネットワークを拡大していきます。

■週刊ベッターとは
「週刊Vetter」は”日本とベトナムの今”の情報をベトナム在住者向けを対象としてタイムリーにお届けする無料週刊誌です。NY、上海、北京、広州でフリーペーパー「ジャピオン」の発行を手がけてきたTrend Pot, Inc.と、バンコクNo. 1の「週刊Wise」を発行するRydeen Co., Ltd.との共同事業として、両社がこれまで培ってきた経験やリソースを活かし、今後急成長が見込めるベトナムでも発行を開始します。日本とベトナムのトップニュースやスポーツ、芸能情報に加えて現地のグルメ、美容健康情報など、現地在住者や観光客のみならず、この国の発展をリアルタイムで追いかけたいビジネスパーソンまで、幅広い層へ価値のある新鮮な情報を毎週お届けします。

■創刊の背景
アジアの中で中国に次ぐ急激な経済発展を遂げているベトナムは、日系企業の進出も次々と発表されるなど、今後ますます注目を浴びていく成長著しい国です。これまでベトナムは主に生産拠点としてみられてきましたが、GDPの成長が続き、消費者の購買力の高まりとともに消費市場としても魅力が高まるとともに、ベトナム在住の日本人も年々増加傾向にあります。ベトナムで活躍する日本人の生活の向上と、日系マーケットを対象とする企業の新たな事業機会の創出を目的として、日本とベトナムを中心とした情報をリアルタイムで追いかけることのできる新しい無料週刊誌の発行を行って参ります。

■媒体概要

媒体名: 週刊ベッター
創刊日: 2010年12月1日
主な読者層: ベトナム在住の日本人駐在員およびそのご家族、現地採用社員、自営、自由業、旅行者
ページ数:  20~60ページ前後
発行日:   毎週水曜日
仕様:    中綴じ
       タテ38.6cm x ヨコ26.5cm / フルカラー
配布地域:  ホーチミン及び近郊都市 (2011年初旬よりハノイへの配布開始予定)
配布方法:  無料店頭配布(約250ヵ所)、オフィス郵送(約200社)
発行部数:  10,000部 / 週 (40,000~50,000部 / 月)

Sunrise Advertising Solutionsは今後もベトナムの日本人コミュニティへ有益な情報提供を行い、同時に日越の更なる経済発展に貢献するため、積極的に事業展開を進めて参ります。

以上。

【社名】 : Sunrise Advertising Solutions Co., Ltd.
【所在地】 : 31F, Saigon Trade Center, 37 Ton Duc Thang Street, District 1, Ho Chi Minh City, Vietnam
【URL】  : http://www.wkvetter.com/
【Email】 : pr@sunriseadvn.com
【TEL】 : +84-(0)8-3910-7424/7427
【FAX】 : +84-(0)8-3910-7435
【代表者】 : 岡本博之
【設立年月】: 2010年10月
【事業内容】: 広告媒体の制作と提供、および広告の販売

『プレスリリース』より