1週間前Skypeで大規模な障害が起こった。 ※12/24(金)の記事
有料ユーザには何らかの埋め合わせをするという記事もちらほら見かけた。
私は月額契約はしていないけど、クーポンを購入して利用している。
本日下記のメールが来た(日本時間では1月1日の00:27)。

ご不便をおかけして、申し訳ございません。

Skypeからのお詫びのしるしとして、お客様に、米国、英国、ドイツ、中国、日本など、最もユーザーの多い国の固定電話へ30分以上通話できるクレジットクーポンを無料で差し上げたいと思います。

「へ~」っと思い指示通りに入力してみる。
ただ例のごとく訳が明らかにおかしいけど。

入力してみたところ、完了のステータスのメッセージ。
でも金額は増えてないような。

調べたら「Skype Telephony Voucher for $1.00」だって。
おい、おい。
10ドルとは言わないけど、せめて5ドルくらいは...

Skype Telephony Voucher for $1.00 Skypeクーポン

本日はホーチミン市1区のNguyen Van Trang通りのhẻm(路地)にあるカレー屋「Curry Shika」で昼食。

Curry Shika 1/4 Nguyễn Văn Tráng, P. Bến Thành, Q. 1

狭い路地および曲がりくねってるので分かりづらい。

Curry Shika 1/4 Nguyễn Văn Tráng, P. Bến Thành, Q. 1

ロッジ風の落ち着いた店内。
日本人がオーナーのお店です。

Curry Shika 1/4 Nguyễn Văn Tráng, P. Bến Thành, Q. 1

週替わりのカレー、今週はタマゴチーズカレー。
大盛りにして117,000 VND(本日のレートで約494円)。
写真には写っていませんがラッシー 22,000 VND(約93円)。

Curry Shika 1/4 Nguyễn Văn Tráng, P. Bến Thành, Q. 1

この後地酒2種類もいただきました(写真撮るのを忘れた)。
2種類を2人分にシェアしてもらいました。
地酒一杯 25,000 VND(約105円)。
でもカレーとお酒は合わない...
オーナーの奥さんのYếnちゃんに「ツマミとかあったらお客さん注文するよ」とアドバイスしたらスナック置いてあった。
スナック 28,000 VND(約118円)。

Yếnちゃんがずっと見送ってくれました。

Curry Shika 1/4 Nguyễn Văn Tráng, P. Bến Thành, Q. 1

2人で 356,000 VND(約1,502円)。


店舗名:Curry Shika
住所:1/4 Nguyễn Văn Tráng, P. Bến Thành, Q. 1

ベトナムとは関係ないのですが、個人的に取り上げます。
「爆笑オンエアバトル」も初回から欠かさず(バックパッカーとして旅行するまで)見ていて、審査員として2桁回数行っていたほど好きなので。
伊豆の「海砂利水魚」にも食べ行ったな~。
今では「くりぃむしちゅー」が前のコンビ名で活躍していた頃を知らない人も多いでしょうね。

今回のM-1、すべては見ていないのでコメントは控えます。
「笑い飯」は個人的にあまり好きではありません。
でも2003年の「奈良県立歴史民俗博物館」ネタはめちゃくちゃ面白かった。

今年で開催最後ですが良いタイミングではないでしょうか。

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/27/010/index.html

「アット・サイゴン(at saigon)」に岩田壮司さんのコラムが掲載されています。
ホーチミン市の美容院「Vamp Hair Line」のオーナーでカリスマ美容師。
「アット・サイゴン(at saigon)」は10月に創刊された隔週金曜日発行のフリーペーパーです。

Vamp Hair Line ヴァンプ バンプ 岩田壮司 いわたそうし イワタソウシ IWATA Soshi

この記事の掲載されている「アット・サイゴン(at saigon)Vol.7」は日本食屋などを中心に無料配布中です。

ホーチミン市の美容サロン Vamp Hair Line ヴァンプ バンプ 岩田壮司 いわたそうし イワタソウシ IWATA Soshi


店舗名:Vamp -Hair Line-(ヴァンプヘアライン)
住所:9F Lant Bldg., 56-58-60 Hai Bà Trưng, P. Bến Nghé, Q. 1
WEB:http://vamphairline.com/

ベトナムではプロバイダーが原因のネットトラブルが頻発するので、最初はSkype自体に問題があるとは思いませんでした。
web閲覧や他のネットワークサービスが問題ないので、まさかとは思ったけどSkype自体がダウンしたんですね。

パソコンの扱えない両親のため、実家には「LAN-WSPH01WH」というSkype専用の無線LAN携帯端末をセットしています。
いつもは元気かどうか尋ねる程度。
ただし昨日はどうしても連絡しなければならない緊急の要件が。
国際電話かけました。
つながらないのはいつも必要なとき。
マーフィーの法則。

Skype専用無線LAN携帯端末 LAN-WSPH01WH

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/24/009/index.html

ファミリーマートも確実に店舗を増やしつつあります。
コンビニが普通にある光景が珍しくない日も近そうですね。

ベトナム進出、中間層照準 ミニストップも来年5月に1号店

ベトナム進出、中間層照準 ミニストップも来年5月に1号店
2010.12.14 05:00

 コンビニエンスストアや百貨店など、小売り各社のベトナム進出が相次いでいる。日本の国内市場に飽和感が漂う中、経済成長が続くベトナムに拠点を設け、特に購買力が高まってきている中間層を中心に、現地の旺盛な個人消費を取り込みたい意向だ。

 ミニストップは、ベトナムのコーヒー生産販売大手チュングェンホールディング傘下のコンビニ運営会社、G7サービス&トレーディング(G7S&T)と提携し、来年5月にホーチミン市に1号店を開店する。11日にホーチミン市でミニストップの阿部信行社長と、G7S&Tのヴー会長らが提携の基本覚書を締結した。ミニストップの海外進出は韓国、フィリピン、中国に続き4カ国目。

 G7S&Tが設立する新会社が、ミニストップとエリアフランチャイズ契約を結び、両社が協力して現地で店舗網を拡大する。ミニストップは2年で100店、5年で500店の出店を目指す。約420店展開しているG7S&Tのコンビニ「G7マート」を、「ミニストップ」に転換することも検討する。

 ベトナムには、すでにファミリーマートが2009年に進出しているほか、ローソンも進出を検討している。

 一方、コンビニ各社と同様に、国内の大手百貨店も拡大するベトナムの購買力の取り込みを狙っている。高島屋は12年秋の上海店開業と並行してベトナム進出を検討しており、海外売上高比率を現行の5%から20%程度まで高める方針だ。

 また三越伊勢丹ホールディングスも、市場調査のための駐在員事務所をホーチミン市に開設しており、両社とも現地進出に向けて適切な参入形態や時期を探っている。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/101214/bsd1012141109011-n1.htm

『SankeiBiz(サンケイビズ)』より